神門が自身初となるデジタルEP『二〇二〇』を明日12/23(水)にサプライズリリース





プロデュースにはSHIBAO, ikipedia, 観音クリエイションが参加

2020年に『歳月』『年月』と2作のアルバムを2ヵ月連続リリースした神門が、自身初となるデジタルEP『二〇二〇』を明日12/23(水)にリリースする。
『二〇二〇』は、リードシングルとして配信された"ラッパー"を含む全5曲。
2020年10月に『歳月』を発表して以降の3ヵ月連続リリースの締めくくりとなる作品で、配信ワンマンライブでの出来事やコロナ禍での思いを描き出した、本人曰く「音でも声でもなく、感情を込めた」EPとなっている。

作品情報:

(ジャケットクリックで配信先にジャンプ)

Track list :

1. ラッパー Track by SHIBAO
2. 8月10日 Track by ikipedia
3. 二〇二〇 Track by 観音クリエイション
4. 涙 Track by ikipedia
5. ところで Track by ikipedia

Artist:神門
Title:二〇二〇
Label : 半袖バイブスレコード
2020/12/23(水)配信リリース


アーティスト情報:

神門

1986年生まれ。神戸在住。
2005年より活動を開始。
2007年に1stアルバム『三日月』をリリース。
赤裸々で等身大のリリックが話題を呼んだ。
その後も、『こころ』『栞』『神門』と順調にアルバムをリリース。
2013年、5thアルバム『上弦下弦』をリリース後、制作専念のためにライブ活動を休止。
制作専念中も、『苦悩と日々とど幸せ』『色彩』『親族』とアルバムを3枚リリース。
2018年、9thアルバム『エール』リリース後、ライブ活動を再開。
2020年10月、ライブ活動再開後初となる、10thアルバム『歳月』をリリース。
2020年11月、「月」の名のつくもう一枚。11th アルバム『年月』をリリース。

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